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ハムスターの飼育日誌
ハムスターの飼育は25年ほど前に学校で飼い始めたのがきっかけ。100匹ほど増やして子供にプレゼントしたりしていた。餌はさほど気を使わなくてもよいが、水は切らさない様に。また温度に注意する必要がある。昨年死んだのも寒さだった。時たま部屋に放しておくと、性格にもよるがなんでも噛んでテレビのコードや電話線を噛みきることがあるので見張ること。ケージは脱走しないしっかりしたものを選びたい。 |
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2001.9.23 寒い。 2001.8.22 すこし涼しくなったのか、ハムチンがごそごそ起きていたのでワンショット。2日前までは寝てばっかりで目やにが固まって開かないので目の縁を水でふいてやった。 するとまたもとの様に目が開くようになっていた。でもヨボヨボで昔のハムチンの面影がないのが残念。 2001.8.15 もうこの暑さと、歳?には勝てない様で、あっちへゴロこっちへゴロ。ハムチンはひたすら暑さに耐えているようだ。 昨日も舞鶴は36.4℃。 人間の体温を超えているちゅうの。 羊みたいに毛を刈り取ってみたら涼しいだろうに。 2001.7.27 ひさしぶりのハムチン。いつも寝てばかりでなかなか写真を撮る機会が無かったが、むりやり起こした。やはり年のせいか、車廻しもせずひたすら食っちゃ寝。おかげで腰は悪いわ、重いわ、暑いわでやっぱり寝るわ。こちらの頬袋にひまわりの種が入っている。食欲だけ旺盛。 2001.7.21 これまた寝姿を撮った。ピーちゃん。何を夢見ているのかな?階段を降りたところで酔っ払いのおっさんみたいにぐーぐー。でも、手と足がちっちゃくてかわゆーい。 2001.7.13 決定的写真。![]() 2001.5.30 のところで説明した、ハムチンの寝ぐそ。 これが取っても取っても出てくる。 ピーちゃんはだいじょうぶ付いていない。 2001.7.10 ![]() ハムチンがピーちゃんの捨てた木屑をクンクン匂いをかいでいるところ。 今日も暑さでまいって木屑をほるわほるわ、周りは木屑だらけ。そんなぴーちゃんの飛び散った木屑をハムチンはいつものように匂いをかいでは恍惚?にひたっている。 2001.7.6 よいしょ!ピーちゃんが出てきた。ちょっとおしりが重いかな? 誰かさんみたい? ゴールデンハムスターは シリア地方の砂漠に住んでいて、けっこう夜は冷える気候なので暑さにも弱い。ハムスターは寒がりの暑がり。 2001.7.4 ![]() ![]() 5日ぶりの写真。 今日は35度。暑いのに よくがんばった! この暑さはハムチンの年にはきついだろうな?よくがんばった! 2001.6.30 ピーちゃんのおめざ。 カメラを近づけたら寄ってきた。余談です。先日ハツカねずみが、ねずみ取りにかかっていた。ねずみでもペットに生れるのと大違い。運命なのか一方では害獣、一方ではペット。この差は?確かに顔の見た目は違う。 2001.6.26 ![]() 今日は暑くて2匹とも うだっていた。 それをとろうかなと見に行ったら起きていたので2匹のご対面を撮った。 ハムチンはうっとり。ピーちゃんは迷惑顔。 2001.6.20 ピーちゃんとハムジイ じゃなかったハムチンのあいさつ。 去年の暮れにはピーちゃんの気分が悪かったのか、ハムチンのたまたまをかまれ2週間ほど消毒してやった。たまたま、たまをかまれ、さぞ痛かった?やろな。親子(メスとオス)なのでなるべく一緒にしない様にしている。すこしかわいそう。 2001.5.30
今のハムチン。 2歳も過ぎるとおじいちゃん。歩き方が年寄り。前足はしっかりしているが、後ろ足がふにゃとしか動かない。腰が「カトちゃんぺ」のカトちゃん歩きの腰になっている。それと近頃ふんをつけたまま寝ている。寝ているところを鉛筆の先で、肛門についたふんを取ってやった。驚いたことにまたふんが出てくるではないか。なんだ?また取ってやるとまたふんが出てくる。垂れ流し。おまえは肛門に神経がないのか?結局 5〜6個取ったところでもぞもぞ起きてきた。しかもなんじゃ?という顔で。2001.5.30 ![]() こっちはハムチンの子です。メス。名前の由来はいつもぴったり親とくっついてばかりいたのでので ピーちゃんと名づけた。 ピーちゃんはとっても臆病。砂の音や掃除機の音でぴたっとかごの縁にへばりついてしまう。だからピーちゃんなんだ?
1999.5.5 ハムスターを購入。ハムチンはオス。カーテン昇りが得意。 |
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